初期設定:取引する銘柄を登録・選択する

初期設定:取引する銘柄を登録・選択する

1.取引する銘柄を登録する

対応している取引対象は以下の通りです。基本的にはどんな銘柄でも管理することができます。

株価指数、商品、為替、日本株、米国株、その他CFDなど

事前に登録する情報は4つだけです。

  1. Symbol → シート「トレードの記録」でも使用する。使っている取引会社の銘柄コードと同じにしておくと便利
  2. 銘柄名 → 自分がわかりやすいもの
  3. Lot → 取引単位(為替なら1000通貨等)
  4. Unit Sizeの関数 → 為替換算がある場合に調整が必要

Unit Sizeの関数について

基本的には、すでに入力されている各投資セクターの行をそのまま使用してください。

銘柄を増やす場合は、該当するセクター(日本株なら日本株の中の行)からセルをコピー&ペーストして使用してください。

関数を手入力する場合は以下を参考にしてください。

round( {1unitの価値(1)} / ( {Lot} * {ATR} * {為替換算(2)} ) ,2 )

※ 日本市場のものは為替換算が必要ないため、「*1」もしくは "なし" として良い

為替換算のレートは、以下の場所でgooglefinance()で取得している。関数の中では、対象となるレートを指定する必要がある。

2.必要のない銘柄を非表示にする

必要のない銘柄は以下の手順で非表示にします。(削除でも可)

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abbamboo

タカハシ / 7年目の兼業トレーダー

このブログの目的は、「学習の備忘録」と「アウトプットして理解を深めること」。「トレードで稼ぐために学んだこと」を徹底的に公開していきます。

元・日本料理の板前、現・金融畑のウェブ屋さん
保有資格:証券外務員1種、認定テクニカルアナリスト

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